目標。顔に見えるイラストを描くこと。
顔のバランスについて理解し、それをイラストに落とし込む技量を
負荷を減らすこと。
あるいは、負荷を限定すること。
真正面、顔のアップに限定することで、
体の描き方、服の描き方、角度ごとの見え方に意識を割く必要がなくなり、
顔のバランスや各パーツの〇〇に注力することができました。
また、奏を題材に選んだのも同じ理由で、
奏は他のキャラに比べると、髪の毛の構造がシンプルです。
ポニテだったり、結ってたりすると、その分だけ考える情報量が多くなってしまうので。
ある程度、顔のバランスが取れるようになってきたら、
まずは奏で練習してい

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